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飲まずに書けぬのはあの日の後遺症だろうがいずれ克服するだろうしそこまでの降りではないと全てを挟んだクリアファイルの簡易傘で頭を隠して今夜もタコの刺身と茄子焼きとボールペンを片手にビールは金色のような彼を笑んでほうっておいてくれるママがいるブロンズに染まる商店街の酒場に走ったらベッドに並んだ草稿たちの芸風を許し始めている I will treasure the truth you could know anything 日本酒の欠点はやがて水のふりをすることである他意はない
歌詞引用: Sleep on Needles / Sondre Lerche
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